高知県高知市の性病体験談

高知県高知市の性病体験談

高知県高知市在住 男性 (32歳)

彼女が生理だと言うので、フェラチオをしてもらっていました。
生理が終わるまで、梅毒検査毎日のようにしていました。
それから数日して、トイレに行った時、排尿時に痛みがあったのです。

トイレを我慢していたせいかと思い、最初はそんなに気にしていなかったのです。
しかし、エイズ検査次の日も痛みは変わらずにありました。
さすがに変だと思ったので、病院へ行くことにしたのです。

診察しただけでは分からないので、検査する事になりました。
そして、検査結果は、クラミジアでした。先生からは性病です。
と言われ、性病検査すごく恥ずかしかったです。

最近、エイズ検査彼女が生理だったので性交渉はしていないと伝えると、
オーラルセックスはしませんでしたか?と聞かれたのです。
周りに看護婦さんたちがいて、膣カンジダものすごく恥ずかしかったのですが、
してもらったことを言いました。

先生の話によると、性病というのは、ヘルペス検査セックスだけでうつるのではなく、
オーラルセックスでもうつる事があると言っていました。
昔は口に感染している人は少なかったそうですが、今は口での行為に抵抗が
無くなっているエイズ検査人が増えたため、口からの感染率も高くなったそすです。

何故彼女の口に性病が??と疑問になり問い詰めると、浮気していたことが分かったのです。
彼女もまさか自分の口に性病が感染していたとはHIV検査知らなかったようでした。
今は、フェラチオをしてもらうときもコンドームを使用するようになりました。